生徒強姦投稿 (1)
放課後、いつも口答えする生意気な生徒アイを生徒指導室に呼び出した。
茶髪にピアス、うっすらと化粧をしているアイは、シャツのボタンを胸がみえそうなくらいに開け、パンティが見えそうなくらいスカートを短くしている。
がちゃりと後ろ手に鍵を閉めると、アイは不審そうな顔をした。
「オマエ、そんなかっこうで、男を誘っているんだろう?」
じりじりとアイに近づくと、アイは後ろに後ずさりして、窓にぶつかってとまった。
「先生、何いってるの?」
アイにぴったりとくっつき、両手をおさえて、痕のつかない拘束具で、後ろ手に固定した。
「な、何するのさ?」
うるさい口に口輪をはめて、だまらせる。
SMでよく使われる穴の開いた白いボールがついた口輪をはめられたアイは涙目でもごもごいっている。
茶髪にピアス、うっすらと化粧をしているアイは、シャツのボタンを胸がみえそうなくらいに開け、パンティが見えそうなくらいスカートを短くしている。
がちゃりと後ろ手に鍵を閉めると、アイは不審そうな顔をした。
「オマエ、そんなかっこうで、男を誘っているんだろう?」
じりじりとアイに近づくと、アイは後ろに後ずさりして、窓にぶつかってとまった。
「先生、何いってるの?」
アイにぴったりとくっつき、両手をおさえて、痕のつかない拘束具で、後ろ手に固定した。
「な、何するのさ?」
うるさい口に口輪をはめて、だまらせる。
SMでよく使われる穴の開いた白いボールがついた口輪をはめられたアイは涙目でもごもごいっている。

